死に至る病

岡田尊司 光文社新書 キルケゴールの死に至る病は高校の授業で読み大学の心理学の講義でも出たかと思いますが、同名タイトル クリムトの表紙で手に取りました。愛着障害、世話して克服、世話をしなくなった社会などの視点で発達障害、ADHDなどに論を展開 一読をお勧めすします。

| 書評 | 17:09 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック
CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
LINKS
PROFILE