食育推進会議第1回開催
首相官邸HPを見たら食育推進会議第1回開催の模様がUPされてました。欧州でルーマニア等に鳥インフルエンザが拡がるというニュースがよく流れる今日この頃食育がいい方向に進むことを期待します。
米国株は大きく反発。BSE問題米国牛肉問題の議論もきちんとしてほしいものです。ブラジルの牛肉もいろいろな国と禁輸解除交渉中口蹄疫もあり世界の食さまざまな問題をかけています
夜良く眠れずNHKのワイン番組ワイナリーにいらっしゃいをみてしまいました
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鳥インフルエンザ「H5N1ウイルス」の猛威
東南アジア諸国で60人以上の死者を出した鳥インフルエンザのH5N1ウイルスが初めて欧州に到達。 ルーマニア・トルコで欧州初の発見・・・ 黒海沿岸のドナウ川デルタの村という場所で採取されて、英国に送り検査した結果、H5N1であることが判明された(10月
| One And Only | 2005/10/20 8:33 PM |
ヨーロッパ:食べ物:鳥インフルエンザ感染地域が欧州へと拡大
アジアにとどまっていた鳥インフルエンザが、欧州へと拡大したそうです。欧州で、鶏肉の消費が落ち込んでいるそうです。参考URLhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051022-00000000-san-int&kz=inthttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051021-00000496-reu-inthttp:/
| 株主になろう。海外にでかけよう。この世は、宝島だ!!! | 2005/10/22 6:08 PM |
米国産牛肉の輸入再開
深まる疑念と見えない不安 米国産牛肉の輸入が再開されようとしている。いわゆる「全頭検査」であるが、全頭検査自体は、これをどれだけ励行しても検査の精度が追いつかない実情もある。しかし「生後20カ月以下の牛の脳や脊髄などの危険部位が取り除かれた牛肉と内臓
| ブログ界の正論 | 2005/10/26 8:05 PM |
【牛に鶏糞】鶏糞への肉骨粉混入率を30%程度とFDA要官見積(=年間30万トン?)
■【牛に鶏糞】鶏糞への肉骨粉混入率を30%程度とFDA要官が見積(=年間30万トンの肉骨粉が牛へ?) 牛への鶏糞ごみ飼料=poultry litter について、全国食健連が主催したBSE講演会のジョン・スタウバーさんの資料に以下の件がありましたので、転載させていただき
| BSE&食と感染症 つぶやきブログ | 2005/11/03 8:22 PM |
狂鹿病問題:鹿ハンターからヤコブ病26名発生 そして鹿肉骨粉や油脂・エキスの行方は?
■狂鹿病問題:鹿ハンターからヤコブ病26名発生 狂鹿病に感染した鹿の写真 http://www.cwd-info.org/index.php/fuseaction/resources.photos 10月24日の食品安全委員会で、北本哲之委員がこう発言しました。 「北米ではCWD(狂鹿病)が大発生、大・大問題となってい
| BSE&食と感染症 つぶやきブログ | 2005/11/03 8:23 PM |
12月定例会で米国産牛肉問題でも取り上げてみようかと思ったが・・・・
そろそろ、何かのテーマを定例会の質問に入れるなら頭の片隅に常に置いておかなければならない時期、気になるのが米国産牛肉の輸入再開です。 そもそもリスクが日本産と比較して小さい、ということはリスクはある、ということです。特に、子供が危ないというのが定説
| 埼玉県和光市議会議員(36歳、最年少) 松本たけひろの今日の雑感(和光市ネタ始めました) | 2005/11/05 1:20 PM |
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